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【追加発売決定】tent-Mark DESIGNS別注サーカスTCDX

 ※記事内に商品プロモーションを含む場合があります

tent-Mark DESIGNS(テンマクデザイン)とEKAL(エカル)のコラボ商品「別注サーカスTC DX」が2022年8月9日(火) 10:00から追加発売されました。

編集長
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初回・2回目と発売後すぐに完売になった人気テントなので今回もすぐに完売する事間違いなしです。

お届け日は2022年8月中旬なので購入後すぐ届くと思います。

【追記】

当日で既に完売していました。

申し込めなかった方は次回発売時に再度チャレンジしましょう。

 

予約の条件

「tent-Mark DESIGNS」別注サーカスTCDX

画像:urban-research

tent-Mark DESIGNS (テンマクデザイン)の人気テント「サーカスTC DX」と「EKAL(エカル)」がコラボした「別注サーカスTC DX」は、8月9日(火)10:00〜URBAN RESEARCH ONLINE STOREにて予約発売がスタートします。

予約の条件はコチラ

予約条件
  1. URBAN RESEARCH ONLINE STOREで予約
  2. UR CLUB会員登録が必要
  3. 1人1回の予約
  4. これまで予約分、一般販売分を買った方は予約不可
  5. 住所、連絡先、お届け先が重複した場合も予約不可

料金は43,780 円 (税込)で発売されます。

編集長
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購入にはUR CLUB会員へのご登録が必要なので発売前に会員登録を完了させておきましょう。

 

別注サーカスTC DXの特徴

別注サーカスTC DXの特徴

画像:urban-research

「別注サーカスTC DX」の特徴を紹介します。

別注サーカスTC DXの特徴
  1. カラーはSmoky blue
  2. サーカスTC DX の機能性はそのまま
  3. サイドフラップ付
  4. フロントフラップやタープもオプションである

動画もあるので購入前に確認してみましょう。

 

01.カラーはSmoky blue

カラーはSmoky blue

画像:urban-research

「別注サーカスTC DX」テント1番の特徴は今までのサーカスTC DXにないカラー「スモーキーブルー」です。

空や湖の「青」と、森林やキャンプ場の「緑」を融合させた「スモーキーブルー」はキャンプ場でも目立つ色味になっています。

カラーはSmoky blue
編集長
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サーカスTCは様々なコラボをしているのでカラーバリエーションも豊富ですが「スモーキーブルー」は一番目立つと思います。

スモーキーブルーはURBAN RESEARCHが運営している湖畔のキャンプ場「TINY GARDEN 蓼科」をイメージしているそうですよ。

TINY GARDEN 蓼科

新宿から2時間半の八ヶ岳の麓、蓼科湖畔に佇む「TINY GARDEN」。

標高1250mで澄みきった空気と白樺の木々に囲まれた小さな庭には、日常と非日常が交差する心地良い時間が流れています。

キャンプ、ロッジ、キャビンの 3 タイプからなる宿泊施設と、私たちの感性をちょっとだけくすぶるコンテンツが待っています。

 

02.サーカスTC DX の機能性はそのまま

サーカスTC DX の機能性はそのまま

画像:urban-research

EKAL(エカル)とのコラボ商品「別注サーカスTC DX」は、カラーは変更されていますがtent-Mark DESIGNS(テンマクデザイン)「サーカスTC DX」の機能をそのまま引き継いでいます

サーカスTC DXの特徴
  1. 設営が簡単のワンポールテント
  2. 火の粉に強いTC素材
  3. 抜群の遮光性と通気性
  4. オールシーズン対応
  5. 張り方のバリエーションが豊富

設営の簡単さや、最大280cmの高さ、通気性や遮光性など誰もが認める人気の「サーカスTC DX」機能はそのままで色味が変更されているので安心して利用できるテントです。

付属品

画像:urban-research

編集長
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サーカスTCは多くの人が利用する人気のテントなので口コミも多いです。

「EKAL(エカル)」とのコラボ商品も同じ機能なので参考になるはずですよ。

 

03.サイドフラップ付

サイドフラップ付

画像:urban-research

サーカスTC DX同様、サイドフラップも付いています。

前室やタープとしての利用が出来るので快適さが増す便利な機能です。

サイドフラップとは

テントをオープンスタイルにする時に布を張り出せる機能。

タープ代わりに利用したり、広げたスペースを玄関としても利用できます。

編集長
編集長

荷物が多いと前室が作れる「サイドフラップ付き」は便利だと思います。

 

04.フロントフラップやタープもオプションである

「別注サーカスTC DX」と同じカラーのタープやフロントフラップが販売されているので同一カラーでサイトを統一する事が可能です。

編集長
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タープやフロントフラップを利用する事で広々したサイト空間が実現できます。

 

タープ

タープ

画像:urban-research

tent-Mark DESIGNSとEKALのコラボタープ「焚火タープTCコネクトヘキサ」が発売されています。

ヘキサタープ(六角形)のタープでサーカスTC DXテントと連結する事が可能です。

別注サーカスTC DXタープ

画像:urban-research

編集長
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カラーもSmoky blueでサーカスTC DXテントと連結することでサイトの統一感を出す事ができますよ。

タープ単体でも様々な形で利用する事が可能なので「焚火タープTCコネクトヘキサ」だけの購入でも十分活用できると思います。

タープ単体

画像:urban-research

テント同様、TC素材を使っているので安心して焚き火をする事ができます。

設営動画があるので見るとイメージが湧くと思いますよ。

 

フロントフラップ

別注サーカスTCDXテントフラップ

画像:urban-research

フロントフラップを繋げる事で広いリビングスペースを作る事ができます。

フロントフラップにはメッシュ付きの窓があるのでテントを閉じた状態でも通気性を確保出来るのは素晴らしい機能です。

別注サーカスTCDXテントフラップ

画像:urban-research

コチラも設営動画を見るとイメージが湧くと思います。

 

以上がtent-Mark DESIGNS(テンマクデザイン)とEKAL(エカル)のコラボ商品「別注サーカスTC DX」の特徴です。

 

注意点

次は「別注サーカスTC DX」を利用する上での注意点を紹介します。

サーカスTC DXの注意点
  1. 乾きにくい・汚れやすい
  2. 重い
  3. インナーの付属がない
  4. 雨が入りやすい
  5. 有効面積が狭い

TC素材は濡れると乾きにくく重さがある欠点はありますが、それ以上にメリットの方が大きいテントなので人気があるのだと思います。

購入前に注意点は確認してから予約をしましょう。

編集長
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寝るだけであれば大人4名まで利用できますが荷物を入れると2名での利用がちょうどいいと思います。

 

以上がtent-Mark DESIGNS(テンマクデザイン)とEKAL(エカル)のコラボ商品「別注サーカスTC DX」の詳細です。

今回は発売当日に完売してしまいましたが次回再発売があれば情報を更新してお知らせします。